無意識に大学を選んでしまった

https://www.youtube.com/watch?v=3wBXvUBs_sE

動画の投稿者は、自身の大学選びが非常に無意識的だったと振り返ります。英語ができるという理由だけで言語系の試験を受け、点数や順位を無駄にしたくないという思いから、深く考えずに比較文学科へ進学しました。

入学後に文学への興味がないことに気づき、成績不足でダブルメジャーは叶いませんでしたが、メディア分野で副専攻を開始しました。その結果、自分自身が勉強嫌いなのではなく、専攻していた文学が合わなかっただけで、メディアの授業や議論には意欲的に取り組めることを発見しました。

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